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株式会社 日立アカデミー

様々な技術分野に共通する「システム視点での設計」関連コースのご案内

様々な技術分野に共通する「システム視点での設計」関連コースのご案内

デジタル技術と半導体技術の飛躍的な進歩は、産業界における製品およびシステムを指数関数的に複雑化、高度化、そして多機能化させています。その多くは複数技術分野に跨り、また大小システムを組み合わせています。
したがってこれからの技術者には、ITやOT、各技術的背景(メカ・構造・電気電子・制御・ソフト...)に関わらず、俯瞰的な見地から「IT & OT 共通」もしくは「ITとOT の融合」、「ハードとソフトの壁解消」といったキーワードが必須になってまいります。
そこで当社では、これらを実現する開発基盤プロセスとして「システム視点での設計=システムズエンジニアリング」に注目し、講座体系の拡充を図ってまいりました。これらの各コースをきかっけとして、よく言われる「ハードはソフトのことを(またはその逆)」「ITはOTのことを(またはその逆)」といった、技術分野を跨ぐ課題を解決していきましょう。この機会にぜひ、ご受講をご検討ください。

開発V字プロセスにおける位置づけ

開発プロセスに密接するように講座を整備しました。一連の講座受講によって、実務で「システム視点の設計」を主体的に実施するスキルを獲得できます。

研修体系

こんな方におススメ!

IT/OT、ハード/ソフトといった技術分野を問わず、将来は広い視野で技術とりまとめの役割を担いたい(もしくは担わせたい)、若手技術者。

■ コース概要と受講パス

全コース同等レベルですが、「IOV039:開発のムダを減らすモデルベースシステムズエンジニアリング実践」で全体概要を把握の後、各コースの受講をおすすめします。
講義と演習の組み合わせで、職場での実践を意識した学びができます(オンライン研修)。

研修体系

当社における各種感染症の予防および拡散防止対策のご案内

ご利用ガイド

コースのお申し込みから受講後までの流れや各種操作方法などについてご案内します。

Q&A

オープン研修(日立講習会)

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