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株式会社 日立アカデミー

どのような人財を育成することが課題ですか?

新たな価値を生み出し、ビジネスをリードするイノベーション人財
No コース名 標準日数 概要 備考
1 協創型イノベーション開発手法(モノとコトを結び新たな顧客価値を創出する)【バーチャル・クラスルーム】 2日間 日本企業の強みや良さを生かした協創型イノベーション開発手法を、実際の製品を題材にした一連の流れ(着眼/観察/アイデア検討/効果評価/仮説立案)に沿って、講義とワークショップを通じて学びます オーダー研修に関してはお問い合わせください
2 モノづくり事業をベースとした高収益サービスの創生法-Product-Service Systems(PSS)- 3日間 対象とするサービスを第3次産業によるものに限定せず、製品の製造、販売、保守、終末処理なども含め、サービスを提供者が顧客から対価を得て価値提供する行為であると定義し、サービスを工業製品と同様に工学的に設計する対象として、その創造的な設計を支援するための考え方と手法を学びます -
セキュリティに関するスキルを身に付け、職場でのセキュリティ対策をリードする人財
No コース名 標準日数 概要 備考
1 セキュリティ最新動向【バーチャル・クラスルーム】 3.5時間 セキュリティの基本概念からセキュリティ対策の最新動向を学習します オーダー研修に関してはお問い合わせください
2 <eラーニング>情報セキュリティリテラシー‐セキュリティの必要性と対策‐ 4時間 情報システムの利用者が理解しておくべき、セキュリティ上の対策の必要性、および基礎的なセキュリティ用語について学習します
3 <eラーニング>サイバー攻撃対応基礎(知識修得編) 3時間 セキュリティインシデントが発生した際に知っておくべき基礎的なセキュリティ知識(攻撃手法、脆弱性情報の収集方法など)、その現象体験、インシデント発生時の行動について学びます
4 サイバー攻撃対応コミュニケーション訓練(ITシステム編)【バーチャル・クラスルーム】 3.5時間 ITシステムのセキュリティインシデントを疑似体験するコースです。参加者は、事業責任者、システム担当者、広報などになり代わり、セキュリティインシデントのボードゲームを通して、インシデント発生時の迅速な意思決定、関係者とのコミュニケーションを疑似体験します
5 情報セキュリティ基礎‐セキュリティ全体を俯瞰する‐【バーチャル・クラスルーム】 6時間 これからセキュリティを学ぶにあたり、セキュリティの全体像(俯瞰して捉える)と、基礎的な技術/事項の関連性を学習します
6 <eラーニング>情報セキュリティマネジメント概説‐セキュリティポリシー、リスク管理の概要と法制度‐ 8時間 情報セキュリティ維持、個人情報保護のための管理システムと情報セキュリティに関連する規格、法律制度など管理的対策に関する概要を学びます
7 IT/OTシステムのセキュリティリスク分析【バーチャル・クラスルーム】 6.5時間 IT/OT両システムに適用可能な汎用的なリスク分析の代表的な手法である「資産/攻撃シナリオ(事業被害)ベース」の各手順を学習します。なお、このコースはIPA「制御システムのセキュリティリスク分析ガイド」をベースにしており、制御システムをサンプルにリスク分析演習を行います
8 ケーススタディから学ぶ情報セキュリティリスクマネジメント【バーチャル・クラスルーム】 6時間 部門の情報セキュリティマネジメントを構築するための基本事項・部門で守るべき情報資産の洗い出し・リスクアセスメントの実施、管理台帳の作成について、部門の情報セキュリティマネジメントの観点からケーススタディを通して修得します
9 ケーススタディから学ぶ情報セキュリティリスク対策【バーチャル・クラスルーム】 6時間 このコースでは、ケーススタディを通じて、情報セキュリティ対策の具体的な立案方法を学習します。ケーススタディでは、脆弱性への対策、脅威への対策、残存リスクの評価などを行います。また併せて、対策立案時の実務におけるポイントやノウハウ(再利用可能な整理の仕方など)も解説します。
10 <eラーニング>情報技術者に求められるセキュリティの基礎‐要素技術(暗号、認証)編‐ 6時間 安全性の高い情報システムの実現に利用される、セキュリティ要素技術の基礎について学習します
11 <eラーニング>情報技術者に求められるセキュリティの基礎‐ネットワーク構成技術とシステム保護の概要編‐ 6時間 ネットワークセキュリティの実現に使用される技術や、コンピュータを保護するためのOSのセキュリティ機能、コンピュータウイルス対策の概要について学習します
12 <eラーニング>情報技術者に求められるセキュリティの基礎‐要素技術(暗号、認証)編‐ 6時間 安全性の高い情報システムの実現に利用される、セキュリティ要素技術の基礎について学習します
13 ネットワークセキュリティ対策実習‐FW/IDS/PKI‐【バーチャル・クラスルーム】 13時間 実機を用いて、ネットワークセキュリティにおける攻撃手法および防御手法を学習します
14 セキュアプロトコル解析【バーチャル・クラスルーム】 12時間 ゼロトラストにおいて使用される認証や暗号のプロトコルについて、その構造や仕組みを学習します。プロトコルによって実現できることだけでなく、その原理を深堀りすることで、技術の応用や、トラブル時の対処ができる人財の育成をめざします
15 <eラーニング>IoT技術解説 セキュリティ編 3時間 IoTシステムでのセキュリティ適用のポイントと最新のセキュリティ製品を学習します
16 CND(Certified Network Defender)【GSXライブ配信】 24時間 ネットワーク技術者やCSIRT担当者がITセキュリティインシデントの初期段階からセキュリティに関する防御~検出~対応~予測までのネットワークのセキュリティ問題に効果的に対処するための包括的なトレーニングです。企業や組織における事業の悪化を最小化し、リスクを排除することができるようにするためのスキル修得プログラムです
17 CEH(Certified Ethical Hacker)【GSXライブ配信】 35時間 セキュリティ脅威や手口を学ぶことにより、「現実の攻撃手法」を体系的に理解し、ホワイトハッカーとして「攻撃者視点」の判断力を養い、効果的に防御に生かすことを修得できるプログラムです。最新のケーススタディ、現在の傾向、クラウド、IoT/OTの専用モジュールで学習することができます
IoT、ビッグデータなどの知識を身に付け、デジタル活用力、活用マインドを全社規模で浸透させることができる人財
No コース名 標準日数 概要 備考
1 デジタル技術のトレンドとその活用 1日間 昨今のICTにおける「ビッグデータ」「IoT」といったキーワードの概要および関連技術を理解するとともに、これらの技術によって実現されるICTシステムの全体像をとらえられるようにします オーダー研修に関してはお問い合わせください
2 DXのためのイノベーションワークショップ 2日間 自分のやりたいことと組織がめざすことの接点を見つけ業務への主体性を高めるとともにイノベーションを起こす考え方と流れを知ります
膨大なデータを分析、利活用していく適切な手法を身に付け、データサイエンスを仕事に活用できる人財
No コース名 標準日数 概要 備考
1 定量分析のスキル【バーチャル・クラスルーム】 2日間 問題発見と解決の具体的な流れに従い、お客さまの課題を捉え、提案・解決する能力を学習します オーダー研修に関してはお問い合わせください
2 データ分析手法の理論と適用-ビジネスにおける統計的手法活用の広がり-【バーチャル・クラスルーム】 2日間 データ分析の理論や作業スキルに加え、各分析手法を適用する際の考え方を学習します。データを手に入れてからレポートとするまでの一連の頭と手の動かし方を、Excelを利用した演習を通じて学習します。
3 <eラーニング>機械学習 基礎知識編 -初めてでもOK!データ分析を身近に- 9時間 このコースは、データマイニングの代表的な方法論である「CRISP-DM」に沿って、予測モデルを構築する一連の流れおよびモデルを構築するために必要な各種分析手法を学習します
4 機械学習 ケーススタディで学ぶ実践編‐製造物の種類判別と生産設備の故障予兆‐【バーチャル・クラスルーム】 2日間 ケーススタディは2種類あり、データ分析の結果を大きく左右する「データ磨き(バリューアップ)」の要所を二段階で修得します。また、構築したモデルの費用対効果を明らかにして顧客へプレゼンテーションする疑似提案も体験します。

DXを推進する人財育成

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