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株式会社 日立アカデミー

DX・業務改革、何から始める? 現状の見える化からIT企画まで学べる実践講座

DXやAI導入を伴う業務改革には、現場・営業・SE・システム部門など、それぞれの立場からの関与が欠かせません。
現場の業務改善を担当する方から、営業・顧客提案を担当するSE、システム部門の方まで。
それぞれの立場で必要となる「現状を見える化し、課題を整理して、次のアクションにつなげる」ための考え方や手法を身につけることで、DXや業務改革をより具体的に前へ進めることができます。
日立アカデミーでは、業務視点・システム視点での現状の見える化から、システム企画の検討までの流れを、それぞれ1日で効率よく学べるコースをご用意しています。

【あなたの立場で、こんなお悩みありませんか?】

■業務改善を担当する方
→DXや業務改善が必要と思うけれど、「何から始めればいいか分からない」と感じる

■営業・顧客提案を担当するSEの方
→お客様にDX提案をしたいが、「現場の業務をどう聞き出し、整理すればよいか」を悩んでいる

■システム部門の方
→要件定義やIT企画で、「現場の話がうまく整理できない」、「後から認識ズレが起きる」と感じる

【2つの視点での「現状の見える化」から「システム企画の検討」まで - おすすめコースのご紹介】

■ 業務視点で業務を見える化する

<研修内容>

  • 業務を「成果の流れ」として整理・可視化
  • IT知識がなくても取り組める、現場主導の見える化手法

<研修後の効果>

  • 業務の全体像を関係者と分かりやすく共有できる

■ システム視点で現状を見える化する

<研修内容>

  • 画面(UI)起点で課題を漏れなく洗い出す
  • 関係者間の「認識ズレ」を防ぐ現状把握の技法

<研修後の効果>

  • IT視点で現行システムの全体像を把握できる

■ ビジネス要件・IT企画を検討する

<研修内容>

  • 顧客ニーズを整理し、ビジネス要件からIT企画へつなげる
  • 企画書の「書き方」ではなく、企画を組み立てるための「考え方」を習得

<研修後の効果>

  • DX・業務改革に向けた企画の方向性を整理し、具体的な提案につなげられる

現場が主体となってDX・業務改革に取り組みたい方、またその推進を支援したい方は、ぜひ本研修をご活用ください。

 

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