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株式会社 日立アカデミー

成果を引き出すリーダーの対話力~マネジメントの質を高める実践的コミュニケーション研修のご案内~

メンバーの多様化が進む中、リーダーには「指示する力」以上に、相手を理解し、本音を引き出す「対話力」が求められています。
成果を生み続けるチームのリーダーは、納得感のある対話を通じて行動につなげています。
今回は、自己・他者理解から1on1面談、フィードバックまで、日々のマネジメントに直結する4つの実践研修をご紹介します。

自身や他者の行動特性を理解することが、メンバー一人ひとりの違いを尊重した関わり方の土台となります。
DiSC®アセスメントを通じて、「なぜ伝わらないのか」「なぜ噛み合わないのか」をひも解き、職場のコミュニケーション改善につなげます。

メンバーや関係者が安心して本音を話せる場をつくり、表面的な発言の奥にある思いや課題を引き出すための傾聴・質問力を強化します。
面談、会議、育成、関係部署との調整など、リーダーの日常業務に欠かせない対話力を高めます。

コーチングの基本プロセスであるGROWモデルを用い、メンバーの主体性と行動を引き出す目標設定の進め方を学びます。
「決めても動かない」状態から脱し、メンバーが自ら納得し、前向きに目標へコミットするための関わり方を、ロールプレイングを通じて実践的に修得します。

1on1面談を「形骸化した面談」から「成果につながる対話の場」とするために、対話の進め方やフィードバックの考え方を、ロールプレイングを通して体系的に学びます。
信頼関係の築き方から、メンバーの自主性やモチベーションを高めるフィードバックまでを整理し、実務に活かせる対話力の向上をめざします。

 

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