ページの本文へ

Hitachi
お問い合わせお問い合わせ

株式会社 日立アカデミー

AIを活用した業務改善も、DXに向けたシステム刷新も、まずは現状の見える化から。

AI活用やDX推進、システム刷新に取り組んでいるものの、

  • 現場でどのような業務が行われているのか分からない
  • 現行システムがどのように利用されているのか把握できていない
  • 関係者ごとに認識が異なり、議論が前に進まない
  • AIやDXの構想はあるが、何から手を付ければよいか分からない

といった悩みを抱えていませんか。

実は、その原因は、技術やツールの不足ではなく、業務やシステムの「現状が十分に見えていないこと」にあるかもしれません。
AI活用やDXを成功させるためには、まず現状業務を正しく理解し、課題や改善箇所を可視化することが重要です。

今回ご紹介する3コースでは、IT知識の有無にかかわらず、業務やシステムの現状を整理・可視化する実践的な方法を学べます。現状業務の把握から、既存システム刷新時の分析、将来を見据えたシステム企画まで、それぞれを 1日で学べる実践講座です。

あなたはどのタイプですか?

■現場業務を整理し、業務改善やDX推進の第一歩を踏み出したい

業務改善やシステム化を進める前に、まず現状業務を整理・可視化したい方におすすめです。

■システム改修・リプレースに向けて現行業務とシステム利用状況を把握したい

既存システム刷新プロジェクトで必要となる現行業務・現行システム要件の整理方法を学びたい方におすすめです。

■現場の課題を起点に、ビジネス要件やIT企画を立案したい

見える化した業務や課題をもとに、ビジネス要件の整理やIT企画、DX施策の立案を行いたい方におすすめです。

AI活用やDX推進の成否は、まずは現状を見える化することから始まります。業務改善、システム刷新、IT企画を成功へ導くための実践スキルを、この機会に身につけてみませんか。

 

Facebook公式ページ Linkdin公式ページ YouTube公式チャンネル
プライバシーマーク
PMI ATPロゴ
くるみんマーク