| コースコード | DBV233 |
|---|---|
| コース概要 | ・このコースは「バーチャル・クラスルーム(オンライン研修)」での提供となります。 詳しくは、「オープン研修(日立講習会)」のバーチャル・クラスルーム(オンライン研修)のご案内をご確認ください。 ・このコースでは、ストアド・プロシージャ、ファンクション、パッケージおよびデータベース・トリガーの開発方法を説明します。PL/SQLプログラム・ユニットの管理およびオラクルが提供するパッケージの使用方法を理解することができます。 |
| 到達目標 | ・ストアド・プロシージャおよびファンクションの作成と実行ができる。 ・PL/SQLパッケージの設計および使用ができる。 ・オーバーロードされたパッケージのサブプログラムの作成による柔軟性の向上ができる。 ・アプリケーション開発でのオラクルが提供するパッケージの使用ができる。 ・トリガーの作成によるビジネス上の課題の解決ができる。 ・SQL文の動的な作成および実行ができる。 ・PL/SQLサブプログラムおよびトリガーの管理ができる。 ・PL/SQLコンパイラの理解および調整ができる。 ・依存性の管理ができる。 |
| 対象者 | OracleデータベースにおいてPL/SQLを用いて開発を行う方。 |
| 前提知識 | 「Oracle Database: PL/SQL 基礎」コースを修了しているか、または同等の知識があること。 |
| 内容 | 1.はじめに 2.ストアド・プロシージャの作成 3.ファンクションの作成およびサブプログラムのデバッグ 4.パッケージの作成 5.パッケージの使用 6.アプリケーション開発でのオラクル社が提供するパッケージの使用 7.動的SQLの使用 8.PL/SQLコードの設計上の考慮事項 9.トリガーの作成 10.複合トリガー、DDLトリガーおよびイベント・データベース・トリガーの作成 11.PL/SQLコンパイラの使用 12.依存性の管理 |
| 教材サンプル | |
| 標準学習時間 | 21 |
| 学習形態 | マシン実習 |
| カテゴリー | 基盤製品(データベース) |
| コースフロー | |
| 備考 | ・このコースは、10:00~18:00の開催とさせていただきます。 ・申込期限および無償キャンセル期限は開始日の14営業日前です。開始日の14営業日前を過ぎてのキャンセルおよび変更は、キャンセル料金として受講料の全額をご負担いただきます。 ・本コースはOracle認定トレーニングです。コース提供・運営およびメール送信のため、受講者情報(氏名、会社名、住所、E-mailアドレス)をOracle社へ提供します。お申し込みをもって同意いただいたものとみなします。 個人情報保護について( https://www.hitachi-ac.co.jp/utility/privacy/) ・オンライン研修(バーチャル・クラスルーム)にお申込みの方は、必ず事前に接続確認をお願いします。 【事前接続確認はこちら】 https://www.hitachi-ac.co.jp/pdf/service/opcourse/VirtualClassroom/d_vc_flow.pdf ・お申し込み後、Oracle社から送付される「手続き依頼」メールに従い同意手続きを行ってください。 同意手続きは5分ほどかかります。 詳細は以下をご参照ください。 https://www.oracle.com/assets/jp-toma-guider-3680533-ja.pdf (「エンドユーザー」と表現されているところが受講申し込みされる方、「パートナー」と表現されているところが弊社を示しています。) ・同意手続き未完了の場合は受講できません。 また、「同意しない」を選択された場合はコースのお申し込みが不可(キャンセル)となります。 ・弊社環境に加え、Oracle社から教材・動画・演習環境(ELS)が提供されます。 ELS(Event Learning Subscription)環境へのアクセス連絡は、コース開始の4~2営業日前にOracle社よりメールで送付されます。 ・eKitはコース開始の4~2営業日前から参照可能です。ダウンロードおよび印刷はできません。 ELSへのアクセスはアクセスキー送付後90日間可能です。 ・Oracle AI Database 26ai使用。 |
| 受講料 | ¥294,800(税込) |
| 空席状況 |
|
|
|
|
|---|
| 研修会場 | 開催日程 | 日数 | お申し込み | 空席状況 | 臨時 |
|---|
研修・コースをお探しの方へ


