| コースコード | DBE324 |
|---|---|
| ITスキル標準 職種/レベル |
アプリケーションスペシャリスト▲3/ITスペシャリスト▲3/ITアーキテクト▲3 |
| コース概要 | Oracleの認証、権限とロールの管理に加えて、Oracle Label Security、データベース暗号化、およびOracle Data Reductionなどを使用した機密データを保護する方法を学習します。 |
| 到達目標 | OracleのOracle Label Security、データベース暗号化、およびOracle Data Reductionなどを使用した、機密データ保護の方法を理解できる。 |
| 対象者 | Oracle Database 12cを運用する方、Oracle Database 12cを管理する方。 |
| 前提知識 | Oracle Database 12cに関する十分な知識があること。 |
| 内容 | 1.セキュリティ要件について 2.セキュリティ・ソリューションの選択 3.基本的なデータベース・セキュリティの実装 4.ネットワーク上のデータの保護 5.ユーザーの基本認証および厳密認証の資料 6.グローバル・ユーザー認証の構成 7.プロキシ認証の使用 8.権限とロールの使用 9.権限分析の使用 10.アプリケーション・コンテキストの使用 11.仮想プライベート・データベースの実装 12.Oracle Label Security の実装 13.データのリダクション 14.Oracle データ・マスキングの使用 15.透過的機密データ保護の使用 16.暗号化の概念とソリューション 17.DBMS_CRYPTO パッケージによる暗号化 18.透過的データ暗号化の使用 19.データベース・ストレージのセキュリティ 20.統合監査の使用 21.ファイングレイン監査の使用 |
| 教材サンプル | |
| 標準学習時間 | 35 |
| 学習形態 | eラーニング |
| カテゴリー | |
| コースフロー | |
| 備考 | ・収録した講義画面と講師の音声で、集合研修に参加しているような臨場感ある受講ができるタイプのeラーニングです。(音声再生環境が必須です) ・このコースは、Oracle社が提供するトレーニング・オンデマンドコースです。 お申し込みの際は、下記URLの「トレーニング・オンデマンドについて」内の学習利用環境を必ずご確認ください。 http://www.oracle.com/jp/education/tod-video-viewing-2111198-ja.pdf ・このコースは、日本オラクル(株)が提供するダウンロード可能な電子ファイル教材「eKit」(PDF)を使用します。 ・このコースのマシン演習の利用可能日数は、サービス有効期間90日の内の連続した6日間です。 ・受講に必要な情報は、開始日以降にOracle社よりメールにてご連絡いたします。 ・このコースの実施およびOracle社からのメール送信に必要となる、ご受講者の個人情報をOracle社へ提供いたします。 ・学習開始日10営業日前を過ぎてのキャンセルおよび変更は、キャンセル料金として受講料の全額をご負担いただきます。 ・このコースの内容、受講料、開催日程は予告なく変更される場合があります。 ・ご利用最終日は、16:00まで利用可能です。 ・このコースは、インターネットによる研修のため、パソコンとWeb環境が必要です。 ・お申し込みの前に必ず学習利用環境、お申込方法をご確認ください。なお、ご利用にあたっては、ご受講者とお申込責任者の方のE-Mailアドレスが必須となります。 |
| 受講料 | ¥490,600(税込) |
| 空席状況 |
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| 研修会場 | 開催日程 | 日数 | お申し込み | 空席状況 | 臨時 |
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